ユーザーの検索行動は年々多様化しており、企業側が想定しにくいキーワード検索から、自社の商品やサービスにたどり着くケースも少なくありません。
こうした変化に対応するための手段として、Google広告の機能であるAI 最大化設定(AI MAX)が新たなトレンドとして注目を集めています。
この記事では、AI MAXの主な機能をはじめ、従来の検索広告との違い、導入するメリットや注意点について分かりやすく解説します。
※こちらの記事は2026年9月29日時点での情報です。
AI 最大化設定(AI MAX)とは

AI 最大化設定(AI MAX)とは、Google AIを活用して検索キャンペーンのパフォーマンス向上を支援する機能です。
新しいキャンペーンタイプではなく、新規・既存を問わず検索キャンペーンに追加して利用できる最適化機能として位置付けられています。
Googleでは、従来の動的検索広告(DSA)からAI MAXへの移行を段階的に進めており、2027年2月には自動アップグレードが開始される予定です。
動的検索広告は、主にウェブサイトの内容をもとに広告見出しやランディングページを動的に設定する仕組みです。
それに対し、AI MAXは検索語句とのマッチングから広告文の生成、さらには遷移先の選定までをGoogle AIが包括的に最適化できる点に大きな違いがあります。
AI 最大化設定(AI MAX)の主な機能

AI 最大化設定(AI MAX)には、Google AIを活用した複数の機能が備わっています。
従来の検索広告との主な違いをまとめると、以下の通りです。
| 項目 | AI 最大化設定(AI MAX) | 従来の検索広告 |
| ターゲティング | ・AIが検索意図を分析し、関連性の高い検索語句にも配信を拡張 ・ブランド設定や除外キーワードで配信範囲を調整 |
・事前に登録したキーワードを中心に広告を配信 ・マッチタイプや除外キーワードで配信範囲を調整 |
| 広告文 | ・検索内容やLPなどをもとに、見出しや説明文を自動生成・最適化 ・テキストのガイドラインで表現を調整 |
・事前に登録した見出しや説明文をシステムが組み合わせて表示 ・ピン留めやアセットの差し替えで表示内容を指定 |
| 遷移先(ランディングページ) | ・検索意図に合うページをサイト内から選び、ユーザーを誘導 ・URL除外やページフィードで遷移先を制限 |
・事前に設定した最終ページURLへ誘導 ・広告やキーワードごとにURLを設定して遷移先を指定 |
出典:Google広告 ヘルプ「検索キャンペーン向け AI 最大化設定の仕組み」
AI MAXは、ターゲティングや広告文、遷移先をAIで最適化しながら、ブランドや地域、除外キーワードなどを広告主側で調整できる点が大きな特徴です。
ここからは、AI MAXの主な機能について、さらに詳しく見ていきましょう。
検索語句とのマッチング
AI MAXを有効にすると、登録していない検索語句でも、広告との関連性が高く、コンバージョンに至る可能性が高いと判断された場合には広告を表示できるようになります。
これは、Google AIが既存のキーワードや広告クリエイティブ、URLなどの情報をもとにユーザーの検索意図を分析し、最適な検索語句とマッチングさせる機能が備わっているためです。
また、この機能は広告グループ単位でオフに切り替えることもできます。
テキストのカスタマイズ
テキストのカスタマイズは、既存の広告やランディングページの内容、アセットのテキストをもとに、Google AIがユーザーの検索語句との関連性が高い広告文を作成する機能です。
従来は「自動作成アセット」という名称で提供されていた機能ですが、AI MAXの登場により「テキストのカスタマイズ」という名称へと変更されました。
この機能はキャンペーン単位で設定できるため、広告グループごとに個別に設定する必要はありません。
最終ページURLの拡張
最終ページURLの拡張は、ユーザーの検索意図を踏まえ、Webサイト内でより関連性が高いページへ自動的に誘導する機能です。
設定した最終ページURLに限らず、検索語句や広告グループのテーマとの関連性が高いページへ直接誘導できるため、ユーザーが求める情報へスムーズにつなげることができます。
最終ページURLの拡張を利用する際には、「テキストのカスタマイズ」機能を有効にする必要があります。
地域・ブランドのコントロール
AI MAXは配信対象を拡張するだけでなく、広告主側で配信範囲を調整するための機能も備えています。
特定の地域に関する検索意図を持つユーザーにリーチできる「関心対象地域」や、広告を関連付けるブランドを指定・除外できる「ブランド設定」など、自社の広告戦略に合わせてコントロールできるのが特徴です。
AI 最大化設定(AI MAX)とP-MAX (パフォーマンスマックス)との違い

Google広告には、P-MAX(パフォーマンスマックス)というキャンペーンタイプがあり、1つのキャンペーンで複数の広告枠に配信できるのが特徴です。
AI 最大化設定(AI MAX)とP-MAXは、どちらもGoogle AIを活用して広告成果の向上を目指す仕組みですが、対象となるキャンペーンや広告掲載面などが異なります。
主な違いをまとめると、以下の通りです。
| 項目 | AI MAX | P-MAX |
| 種類 | 検索キャンペーンに追加する最適化機能 | 複数の広告枠を横断して配信するキャンペーン |
| 主な配信面 | Google検索を中心とした検索広告枠 | Google検索、YouTube、ディスプレイ、Discover、Gmail、Googleマップなど |
| 特徴 |
・検索意図に応じて検索語句とのマッチングを最適化 ・広告文と遷移先の両方をAIが調整 |
・複数の広告枠を横断してAIが配信を最適化 ・入札や広告クリエイティブの選定などもまとめて自動化 |
| 向いているケース | 検索広告を軸に、コンバージョンの獲得機会を広げたい場合 | 複数の広告枠を活用しながら、幅広いユーザーにアプローチしたい場合 |
出典: Google広告ヘルプ「検索キャンペーン向け AI 最大化設定の仕組み」「P-MAX キャンペーンについて」
このように、AI MAXはあくまで検索広告を軸とした最適化機能であるのに対し、P-MAXは検索以外の広告枠も含めて独立して稼働するキャンペーンタイプという違いがあります。
AI MAXは検索語句や検索意図に加え、既存のキーワードや広告クリエイティブ、URLなどをもとに、検索広告の配信を最適化します。
P-MAXは、ユーザーの検索行動だけでなく、任意で設定できる顧客データなどの「オーディエンスシグナル」も活用しながら、Google広告の複数の広告枠を横断して最適化を進めるのが特徴です。
検索広告を軸にコンバージョンを伸ばしたい場合は「AI MAX」、検索以外の複数枠も横断して新規層を開拓したい場合は「P-MAX」と、目的に応じて使い分けると良いでしょう。
AI 最大化設定(AI MAX)を活用するメリット

続いては、AI MAXを活用するメリットについて解説します。
これまで拾えなかった検索ニーズにリーチできる
検索語句とのマッチングには、広告主が事前に設定していなかった検索語句にも広告を配信できる「キーワードレステクノロジー」が備わっています。
例えば、「ランニングシューズ」というキーワードだけを設定していた場合、従来の広告では「マラソン 練習 靴」のように表現が異なる検索語句を十分に拾えない場合がありました。
しかし、AI MAXのキーワードレステクノロジーを使えば、表現が異なる検索語句であっても、AIが関連性を自動で判断し、広告を表示できるようになります。
ユーザーの検索意図に合わせてコミュニケーションを最適化できる
検索語句が同じでも、ユーザーが求めている答えが同じとは限りません。
AI MAXでは、ユーザーの「検索意図」の裏側を読み解き、広告文や遷移先を自動で最適化します。
分かりやすいのが、BtoB向けSaaS(クラウドツール)などの事例です。
「勤怠管理システム」と検索したユーザーのなかには、「まずは無料のものを知りたい担当者」と「大企業向けのセキュリティが強固なシステムを導入したい決裁者」などが混在しています。
AI MAXであれば、こうした見えない検索意図を前後の文脈などから判断し、前者には「無料トライアル」を訴求する広告とランディングページを、後者には「導入事例やセキュリティ」を強調した広告を提示するなど、一人ひとりに適したコミュニケーションを実現します。
コンバージョン獲得の機会を広げられる
これまでは拾えなかった検索ニーズへのリーチや、検索意図に合わせたコミュニケーションの最適化は、コンバージョン獲得の機会を広げることにつながります。
実際にGoogle広告のヘルプページでは、検索キャンペーンでAI MAXを有効にした広告主は、同程度のアクション単価・広告費用対効果で、コンバージョン数・コンバージョン値が平均14%上昇したとのデータも紹介されています。
出典:Google広告とコマース「The Keyword からの AI 最大化設定に関するお知らせ」
これは、AI MAXが単なる運用の自動化にとどまらず、成果向上につながる可能性を示すデータの一つと言えるでしょう。
広告運用を効率化できる
AI MAXを活用すれば、検索語句とのマッチングや広告文、遷移先の最適化などをGoogle AIがサポートしてくれます。そのため、検索語句の拡張や広告クリエイティブの調整といった、日々の運用負担を軽減することが可能です。
広告運用の工数を削減できれば、配信結果の分析や改善施策の検討など、より重要な意思決定にリソースを集中できるようになるでしょう。
AI MAXを活用したコンバージョン獲得の最大化に向けた事例や、成果向上につなげるためのデータ活用方法については、関連セミナーで詳しく紹介しています。
セプテーニの関連セミナー情報はこちら
AI 最大化設定(AI MAX)を利用する際の注意点

AI MAXは検索キャンペーンで設定を有効にすることで利用できますが、実際に活用する際にはいくつかの注意点があります。
意図しない検索語句に広告が配信されることがある
AI MAXの検索語句とのマッチングは、登録したキーワードだけでは捉えきれない検索にもリーチを広げてくれる便利な機能です。
しかしその反面、自社の商品・サービスとは関連性が低い検索語句など、広告主が意図しない検索語句にまで広告が配信されてしまう可能性があります。
広告を配信したくない検索語句は、除外キーワードに設定しましょう。
また、特定のブランドに関連する検索語句への配信を避けたい場合は、ブランドの除外設定を活用してください。
広告文や遷移先が想定と異なる場合がある
AI MAXを導入すると、「テキストのカスタマイズ」や「最終ページURLの拡張」などの機能によって、広告主が事前に想定していなかった広告文やランディングページが使用される可能性があります。
特にブランドガイドラインで使用する表現や訴求内容を細かく定めている場合、AIが生成した見出しや説明文が、自社の意図するメッセージや表現ルールとズレてしまうこともあるでしょう。
また、最終ページURLの拡張によって、在庫切れの商品ページや終了済みのキャンペーンページなど、遷移先として適さないページが選ばれる可能性もゼロではありません。
このような事態を防ぐには、使用してほしくない語句や表現のルールをあらかじめ指定できる「テキストのガイドライン」や、特定のページを配信対象から外す「URLの除外設定」を活用することが重要です。
導入直後の成果だけで効果を判断しない
AI MAXの導入後は、配信対象や広告文、遷移先が変化するため、短期間の結果だけで効果を判断するのではなく、一定期間データを確認することが重要です。
Google広告では、入札戦略や設定を大きく変更すると、キャンペーンが「学習中」のステータスになり、アルゴリズムが新しい条件に適応するまでに一定の時間がかかります。
出典: Google広告ヘルプ「キャンペーンの学習期間の長さと、それに影響を与える要因」
そのため、早期に「効果がない」と判断してしまうと、本来得られるはずの成果を取りこぼしてしまう可能性があります。
導入効果を確認したい場合は、AI MAXのテスト機能を活用し、既存の配信とのパフォーマンスを比較する方法もおすすめです。
出典: Google広告ヘルプ「AI最大化設定テストについて」
AI 最大化設定(AI MAX)の設定方法

AI 最大化設定(AI MAX)は、新しく検索キャンペーンを作成する場合はもちろん、既存の検索キャンペーンでも有効に設定できます。
ここでは、具体的な設定方法を紹介します。
新しい検索キャンペーンでAI 最大化設定(AI MAX)を設定する
新しい検索キャンペーンでAI 最大化設定(AI MAX)を設定する手順は、以下の通りです。
-
Google広告にログインし、「作成」から「キャンペーン」を選択する


- キャンペーン目標を選択する

- キャンペーンタイプで「検索」を選択する

- 単価を設定する

- ターゲティングを設定する

- AI 最大化設定を確認し、利用する機能を選択する

既存の検索キャンペーンでAI 最大化設定(AI MAX)を設定する
既存の検索キャンペーンでAI 最大化設定(AI MAX)を設定する手順は、以下の通りです。
-
Google広告にログインし、「キャンペーン」から「設定」を選択する

- セクションメニューから「AI 最大化設定」を選択し、有効化する

AI 最大化設定(AI MAX)の各機能を設定する
AI 最大化設定(AI MAX)を有効にした後は、キャンペーン設定内の「AI 最大化設定」セクションから、各機能を調整することが可能になります。
検索語句とのマッチングを設定する
検索語句とのマッチングは、キャンペーン単位でAI MAXを有効にしたうえで、広告グループごとにオン・オフを設定できます。
検索語句とのマッチングを設定する手順は、以下の通りです。
-
Google広告で対象の「広告グループ」を開く
-
「検索語句とのマッチング」を選択する
- オン・オフを切り替えて設定する
テキストのカスタマイズを設定する
テキストのカスタマイズは、AI MAXの有効化と同時にデフォルトでオンに設定されています。
設定の確認やオフへの切り替えは、キャンペーン設定の「AI 最大化設定」内にある「アセットの最適化」パネルから変更可能です。
最終ページURLの拡張を設定する
最終ページURLの拡張も、AI MAXの有効化と同時にデフォルトでオンに設定されています。
ただし、利用するには前述の「テキストのカスタマイズ」を有効にしておく必要があります。キャンペーン単位での設定が可能です。


URLの登録・除外を設定する
URLの除外はキャンペーン単位、URLの登録は広告グループ単位で設定します。
「テキストのカスタマイズ」と「最終ページURLの拡張」の両方が有効になっているか確認しておきましょう。
URLの除外を設定する手順は、以下の通りです。
-
対象の検索キャンペーンで「設定」から「AI 最大化設定」を開く
-
「最終ページURLの拡張」から「URLの除外を追加」を選択する
-
除外するURLまたはルールを設定し、保存する
ブランドの登録・除外を設定する
ブランドの登録はキャンペーンまたは広告グループ単位、ブランドの除外はキャンペーン単位で設定します。
キャンペーン単位でブランドの登録・除外を設定する手順は、以下の通りです。
-
対象のキャンペーンで「AI 最大化設定」を開く
-
「ブランド」から「登録」または「除外」を選択する
-
対象のブランドリストを追加し、保存する
広告グループ単位でブランドを登録する場合は、対象の広告グループで「AI 最大化設定」から「ブランドの登録」を選択してください。
なお、広告グループ単位のブランド登録は、キャンペーン単位の設定よりも優先されます。
関心対象地域を設定する
「関心対象地域」は広告グループ単位で設定します。
利用するには、AI MAXを有効にしておく必要がある点にご注意ください。
関心対象地域を設定する手順は、以下の通りです。
-
対象の「広告グループ」を開く
-
「広告グループのAI 最大化設定」から「関心対象地域」を選択する
-
対象にする地域を追加し、保存する
AI 最大化設定(AI MAX)で成果を最大化するポイント

AI 最大化設定(AI MAX)は、設定を有効にするだけで成果が保証されるものではありません。
成果を最大化するためには、Google AIが最適化に活用できるデータを整備し、配信結果を分析しながら継続的に改善していくことが重要です。
コンバージョンデータの質を高める
AI MAXで成果を高めるには、Google広告が最適化に活用するコンバージョンデータの整備が欠かせません。
Google広告には、コンバージョン値の設定方法として、アクションごとに一定の価値を割り当てる「静的値」と、取引ごとに異なる価値を反映する「動的値」があります。
出典:Google「コンバージョン値に関するベスト プラクティス」
例えば、「資料請求は3,000円、購入は10,000円」のように、アクションごとに異なる固定値を設定するのが静的値、実際の購入金額をそのまま反映するのが動的値です。
いずれの方法でも、単純な件数だけでなく価値の違いをAIに伝えることで、金額の大きい取引や質の高いアクションを重視した最適化が期待できるでしょう。
また、来店や電話問い合わせなどのオフラインの成果をコンバージョンデータに反映させることも有効です。
ファーストパーティデータを活用する
Google AIによる最適化の精度を高めるためには、自社が保有する顧客データなど、ファーストパーティデータの活用も有効です。
カスタマーマッチ機能を用いて、自社の顧客データをGoogle広告に連携させることで、広告運用全体の最適化に役立てることができます。
出典:Google広告 ヘルプ「カスタマーマッチについて」
例えば、顧客から取得したメールアドレスや電話番号などをGoogleユーザーと照合することで、既存顧客への再アプローチや休眠顧客の掘り起こしが可能です。
検索語句やアセットのレポートを分析する
AI MAXでは、これまで捉えきれなかった検索語句への配信実績や、Google AIが生成した広告アセット、選択したランディングページの成果をレポートで確認できます。
そのため、どのような検索語句や広告表現が成果につながっているのかを継続的に分析でき、成果の低い検索語句やURLを除外設定に反映することも可能です。
AIによる最適化に任せきりにせず、得られたデータをもとに運用者が改善を重ねることで、より優れた成果が期待できるでしょう。
AI 最大化設定(AI MAX)の獲得最大化事例やデータ活用をセミナーで学ぼう

AI 最大化設定(AI MAX)による広告成果を高めるには、機能を有効にするだけでなく、適切なデータの連携や継続的な運用改善が不可欠です。
一方で、実際の運用では「どの機能をどのように使えば良いのか」「どのデータを活かせば成果につながるのか」と、判断に迷う場面もあるでしょう。
セプテーニの関連セミナーでは、AI MAXを用いたコンバージョン獲得の事例や、効果的なデータ活用の方法について紹介しています。
実際の事例をもとに運用ノウハウを学ぶことで、自社の広告戦略に取り入れる際の具体的なイメージを持ちやすくなるでしょう。
AI MAXをこれから導入する方はもちろん、すでに活用しているものの成果の伸ばし方に悩んでいる方も、今後の運用改善に役立ててみてください。
セプテーニの関連セミナー情報はこちら
AI 最大化設定(AI MAX)を活用して検索広告の成果を高めよう

AI MAXは、検索キャンペーンにGoogle AIによる最適化を追加する仕組みです。
自社の運用にうまく取り入れることで、ユーザーの幅広い検索ニーズに対応した広告配信が可能になります。
一方で、意図しない配信や広告文・遷移先のずれを防ぐには、ブランドの登録・除外やURLの除外設定などを活用した適切な運用管理が欠かせません。
今回紹介したメリットや注意点を参考に、自社の検索広告戦略にAI MAXをどのように取り入れるか検討してみてはいかがでしょうか。
AI MAXの導入や、さらなる運用改善に関するお悩みがございましたら、ぜひお気軽にセプテーニまでご相談ください。
執筆者
Septeni FOCUS 編集部
「Septeni FOCUS」は、Septeni Japan株式会社が運営するマーケティング担当者のためのメディアです。
カテゴリ
関連するお役立ち資料
関連するお役立ち資料はありません。
